4つのサービスから選ぶ
目的に合わせてお選びいただけます。
解決する課題
- 3点セット(業務記述書・フロー・RCM)が未整備
- 退職や異動で人手が足りない
- 国内および海外の評価対象が多い
実装される成果
- 外部専門家による効率的な評価作業
- 部分委託による負担のないJ-SOX対応
- キーコントロール削減等による評価効率化
支援の範囲
- 範囲選定
- 文書整備
- 評価設計
- 評価実施
- 改善対応
- 外部対応
解決する課題
- 人手が足りず監査が回らない
- 監査対象拠点・部門が多い
- 海外拠点やITシステムも監査対象にしたい
実装される成果
- 自社リソースの選択と集中(得意分野への注力)
- ローテーションから全拠点監査の実施へ
- IT専門スキルの効果的活用
支援の範囲
- 予備調査
- 監査計画
- 監査実施
- 監査報告
- 改善指示
- フォローアップ
解決する課題
- 内部監査部門を新設する(兼務含む)
- 規程・計画が未整備で何から始めるか分からない
- 監査ノウハウの活用と人的補完・外部活用
実装される成果
- 上場審査を通過できる必要最低限のガバナンス体制
- 内部監査機能のフルアウトソーシング
- 証券会社・東証へ提示可能なガバナンスの証跡
支援の範囲
- 立ち上げ
- 整備
- 内部監査
- J-SOX対応
- 運用
解決する課題
- 毎年の評価工数が重く負担が大きい
- 評価範囲が肥大化している
- 手戻り・やり直しが多く非効率
実装される成果
- リスクに基づく評価範囲の最適化と大幅な工数削減
- 迷いや手戻りをゼロにする標準化マニュアル
- 実効性と低コストを両立した「身の丈」の内部統制
支援の範囲
- 現状整理
- 活用設計
- 監査設計
- 設定準備
- 実施支援
- 集計分析
AIMCが「実務」を前に進められる理由
単なる助言ではなく、手を動かして成果を出します。
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現場の詰みどころを把握
監査対応やJ-SOX実務で「詰む」ポイントを理解しているから、実行可能な設計ができます。
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成果物(型)+伴走
規程・計画・ひな型といった「型」を提供するだけでなく、それを使って「回る」状態まで伴走します。
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全体→部分で効率化設計
部分最適の積み重ねは失敗します。評価範囲・方式を全体から見直し、持続可能な工数削減を実現します。
よくあるご質問
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Q1. どのサービスから相談すべきか分かりません。
A. まずは現在の状況をお聞かせください。「体制がない」「人が足りない」「J-SOXが進まない」「工数が重い」等、お困りごとをお伝えいただければ、最適なサービスをご提案いたします。複数サービスの組み合わせも可能です。
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Q2. 兼務でも内部監査を進められますか?
A. はい、可能です。兼務を前提とした年間計画の設計や、実施部分のアウトソーシングにより、限られたリソースでも実効性のある内部監査を実現できます。多くのIPO準備企業様が兼務体制からスタートされています。
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Q3. 監査法人との対応はどうなりますか?
A. 監査法人対応も支援範囲に含まれます。指摘事項への対応、追加資料の準備、質疑応答のサポート等、監査法人とのコミュニケーションを円滑に進めるための支援を行います。
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Q4. 費用は何で決まりますか?
A. 主に、①支援範囲(立ち上げ/運用代行/評価等)、②対象の規模(拠点数、プロセス数等)、③支援期間によって決まります。初回のお打ち合わせで状況を伺った上で、お見積りをご提示いたします。
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Q5. 海外拠点にも対応できますか?
A. はい、対応可能です。北米、欧州、アジア各国での監査実績があります。リモート監査と往査を組み合わせ、効率的に実施します。現地語対応が必要な場合は、パートナーと連携して対応いたします。
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Q6. J-SOXはどこまで支援してもらえますか?
A. 評価範囲の設計から、3点セット作成、整備・運用評価の実施、不備の是正対応、監査法人対応まで、一連の実務を支援可能です。全てをお任せいただくことも、部分的な支援も対応いたします。