4つのサービスから選ぶ
目的に合わせてお選びいただけます。
解決する課題
- IT投資を進めたいが、何から着手すべきか判断できない
- 現場の要望に応え続けた結果、システムが複雑化・属人化している
- DXやAI活用を進めたいが、既存のデータや業務プロセス等の「土台」が整っていない
実装される成果
- 経営戦略を見据えた「IT投資ロードマップ」の可視化
- 部分最適から脱する「全体最適化されたシステム基盤」の確立
- DX・AI活用を可能にする、データ・業務運用・システム基盤の標準化設計
支援の範囲
- 現状評価
- 投資テーマ整理
- 計画策定
- 効果測定設計
- 改善設計
- 評価整理
解決する課題
- 現場の要望をまとめきれず、RFPをどう作ればよいかわからない
- ベンダーの提案を比較・評価する社内基準がなく、良し悪しが客観的に判断できない
- なぜそのシステムを選んだのか、経営陣を納得させる投資効果や選定理由を説明できない
実装される成果
- 業務とシステム要件の切り分けによる、手戻りや追加費用を防ぐ精緻なRFPの作成
- 独自の評価フレームワークの確立による、自社に最適なシステムとベンダーの選定
- 客観的な評価結果と選定方針書の作成による、円滑な社内決裁と経営説明の実現
支援の範囲
- 現状分析
- RFI 作成
- 目標定義
- RFP作成
- 比較評価
- 次フェーズ支援
解決する課題
- プロジェクトを任せられる人材がおらず、何から着手すべきか判断できない
- 要件定義を正しく進める知見がなく、要求漏れや手戻りが不安
- 自社だけでは導入実務の工数が足りず、本稼働後の混乱を不安
実装される成果
- プロジェクトの混乱を防ぎ、確実にゴールへ導く推進力
- 過不足のない要件整理による、後工程での手戻りや追加費用の最小化
- 導入実務の徹底サポートによる、現場の負担軽減とトラブルのない安定稼働
支援の範囲
- 現状確認
- 要件定義
- Fit-Gap
- 構築支援
- 導入準備
- 本稼働支援
解決する課題
- 社内に情シス部門がなく、兼務しているため本業に注力できない
- 担当者が休むと業務が止まる
- トラブル発生時の原因調査に手間取り、復旧が遅れてしまう
実装される成果
- コア業務へのリソース集中とIT戦略推進の加速
- 属人化を排除した「安定稼働・高品質」な運用基盤の実現
- IT専⾨家への窓⼝⼀本化と、迅速なシステム復旧体制の実現
支援の範囲
- 運用整理
- 引継準備
- 日常対応
- 障害対応
- 状況共有
- 標準化
AIMCが「実務」を前に進められる理由
単なる助言ではなく、手を動かして成果を出します。
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会計・業務・ITの三視点を備えた、
経営に直結する課題解決力システム面だけでなく経営面も深く理解し、単なるツール導入に止まらないIT戦略基盤を構築します。
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戦略から定型実務までを
カバーする、圧倒的な実効力戦略策定から日々の実務まで、現場で手を動かして IT部門を安定稼働・自走させる実力を提供します。
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完全中立な立場で、
顧客利益を最大化する提案選定力ベンダーの提案をプロの目で厳しくチェックし、 常に「お客様側の情シス」 として最善の選択を追求します。
よくあるご質問
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Q1. 特定のフェーズのみ、または一部の業務のみの依頼は可能ですか?
A. 「要件定義のみ」「ベンダー選定のみ」「日々のヘルプデスク業務のみ」といった、スポットでの支援も可能です。現状の体制で不足している機能だけをピンポイントで補完する、効率的なアウトソーシングを実現いただけます。
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Q2. 専任の情シス担当者が不在ですが、サポートを受けられますか?
A. ITに詳しい人材が一人もいない状態からのスタートも可能です。戦略立案から日々の運用、さらには情報システム部門の立ち上げ支援までを一手に引き受け、ITをブラックボックス化させない体制の構築します。
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Q3. 既に付き合いのあるITベンダーがいますが、並行しての支援は可能ですか?
A. 既存ベンダーとの関係を維持したまま、提案の妥当性や進捗の健全性をプロの目でチェックいたします。ベンダーとお客様の間に立ち、専門用語の翻訳や交渉を代行することで、プロジェクトを正しい軌道へ導きます。
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Q4. RFI/RFPの作成からベンダーの選定までどれくらいのプロジェクト期間になるのでしょうか?
A. 事業規模や対象システムにもよりますが、約6か月というのが一つの目安です。ご要望に応じて短期間のプランも用意できますのでご相談ください。
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Q5. システム導入の具体案が固まる前の「相談」だけでもいいですか?
A. 「そもそもシステムを入れるべきか」「今の業務のどこに問題があるのか」という上流の整理から伴走します。将来の拡張性やリスクを見越した「失敗しないための土台作り」から、支援させていただきます。