サービス概要
このような課題をお持ちの企業様に
内部監査を進めたいが人手や経験が足りず、国内外の監査まで安定して回せない企業様向けのサービスです。
- 監査計画はあるが実施担当者が足りない
- 海外子会社や遠隔地拠点まで手が回らない
- 特定部門や店舗監査を継続して実施できない
- ISMSやシステム監査の知見がない
- 採用や教育に時間とコストがかかる
- 繁忙期だけでも経験者に入ってほしい
AIMCの課題解決
予備調査から監査計画の立案、監査実施、監査報告、フォローアップまで一貫して対応します。国内監査だけでなく、海外を含めた子会社監査、店舗監査、情報システム監査、ISMS監査にも対応し、全部請負、一部請負、コソーシングまで体制に合わせて選べます。
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監査運用を一貫して任せられる
監査計画の立案から往査、監査調書、監査報告書、フォローアップまで、監査の流れを切らさず支援します。
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海外やITまで対応できる
本社監査だけでなく、海外を含む子会社や遠隔地拠点、IT監査まで対象にでき、監査対象の抜けを防ぎやすくなります。
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頼み方を選べる
全部請負、一部請負に加え、コソーシングにも対応でき、自社体制に合わせて支援の深さを調整できます。
ご支援範囲
監査計画の整理から監査実施、報告、改善確認まで、必要な範囲を切り分けてご支援します。
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1予備調査
対象拠点・部門確認
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2監査計画
監査項目・日程計画
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3監査実施
往査・証憑確認
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4監査報告
監査結果の整理・報告
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5改善指示
改善指示書作成
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6フォローアップ
改善活動フォロー
提供成果物
監査を実施して終わりではなく、次回以降の監査運用にも使える成果物を整理して残します。
下記は例示で、お客様の既存資料・要望に合わせて整備します。
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監査計画書
対象・時期を整理
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監査チェックリスト
確認項目を整理
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監査通知書
実施内容を共有
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監査調書
実施記録を残す
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監査報告書
指摘事項を整理
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改善指示書
課題・改善策を整理
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改善管理表
対応状況を管理
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改善報告書
改善結果の共有
ご支援の進め方
現状確認から監査実施、報告、改善確認まで段階を分けて進めます。
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1予備調査
現状と課題を整理
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2監査計画
監査チェックリスト作成・計画
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3監査実施
ヒアリングと証憑確認
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4監査報告
報告書作成と報告
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5改善指示
課題と改善項目の指示
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6フォローアップ
改善結果の共有と追加指示
検討時の主なポイント
内部監査の外部活用では、どこまで任せるか、監査項目をどう含めるか、品質をどう保つかが重要です。
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全部請負か一部委託かを選べる
監査全体を任せる形だけでなく、特定拠点のみ、特定部門のみ、不正やセキュリテ等の監査項目のみといったように範囲を絞って依頼できます。
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繁忙期だけ要員補完もできる
退職や休職、繁忙期等必要な時期だけ外部へ委託するといった使い方ができ、固定費を抱えにくくなります。
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海外拠点も含めて委託できる
国内本社だけでなく、海外子会社や遠隔地拠点を含め、広範囲にわたって内部監査業務を委託することができます。
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AIやWebツールも監査に組み込める
AIやWebツールを利用して、監査業務の負担を軽減し、監査の時間と工数・コストを節約できます。
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内部監査の専門家が入る
長年にわたり内部監査の経験を持つコンサルタントやCIA(公認内部監査人)等の有資格者が担当します。
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会計・ITの両方を任せられる
ISMS監査や情報システム監査、経理部門監査等、対象部門に応じた監査項目案や確認観点を持って進められます。
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海外対応できる体制を組める
英語対応、海外拠点との折衝経験を持つコンサルタントが在籍しており、海外監査の支援体制を組めます。
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自社の負荷を抑えられる
お客様には現行資料の提供、レビュー、日程調整をお願いしつつ、監査書類やチェックリストの作成、往査、報告はAIMCが担います。
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監査項目を事前に協議する
AIMCが監査テーマ案と監査手続案を提示し、お客様と協議・決定したうえで監査を進めるため、認識のズレを抑えやすくなります。
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監査調書と報告書を残す
監査結果はチェックリストへ取りまとめ、監査調書として使用し、その内容をもとに監査報告書を作成します。
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改善提案まで含めて進める
問題点を指摘して終わりではなく、改善課題に対する助言や改善施策の提案、必要に応じた経営者・監査役への説明まで対応します。
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長期にわたって継続利用しやすい
採用・教育コスト削減や安定運用を理由に継続して利用するお客様が多く、10年以上利用しているお客様も珍しくありません。
よくあるご質問
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Q1. 予備調査の段階から依頼できますか。
A. はい。予備調査、監査計画の立案、監査実施、監査報告書作成、フォローアップまで一貫して対応可能です。
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Q2. 一部の拠点や一部の監査だけ依頼できますか。
A. 可能です。特定の拠点・部門のみ、店舗監査のみ、不正やISMS・IT項目の確認だけ等、一部請負にも対応できます。
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Q3. 海外監査ではどこまで対応できますか。
A. はい。英語や中国語等の証憑確認、海外拠点との折衝経験を持つメンバーで支援体制を組めます。
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Q4. お客様側で必要な準備はありますか。
A. 組織図や職務分掌等の現行資料の提供、監査項目や成果物のレビュー、対象部門との日程調整をお願いしています。
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Q5. AIやWebツールを使った監査にも対応できますか。
A. AIを使った監査書類の作成や証憑確認、Webツールを利用した往査と結果集計等で利用することができます。
まずは状況整理からでも構いません。検討段階に合わせてご案内します。

