3つの領域から、お客様の状況に近いものをお選びください
「システム老朽化・保守切れ」への対応は、方針策定・導入・DX化という3つの領域に整理できます。
現在どの領域で課題があるかをご確認ください。
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❶
IT方針を策定し、
最適なシステムを選ぶ -
❷
システムを導入し、
安定稼働させる -
❸
IT刷新と並行して
業務のDX化を進める
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IT方針を策定し、最適なシステムを選ぶ
何を刷新すべきか整理できず、IT投資の方針と優先順位が決まっていない
このような状況ではありませんか?
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基幹システムの保守切れや老朽化が迫っているが、何から着手すべきか決まらない
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個別改修を繰り返してきた結果、システムが複雑化し全体像が把握できない
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ITシステムを刷新したいが、要件を言語化できずRFI/RFPが作れない
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複数ベンダーの提案を比較する材料がなく、選定が進まない
解決できないボトルネック
IT刷新が止まる最大の原因は、全体方針がないまま個別の選定・改修に入ってしまうことです。
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現状システムの全体像と課題が整理されておらず、何を変えるべきか判断できない
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業務・システム要件を言語化してRFI/RFPを作成できる人が社内にいない
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複数システム・ベンダーを客観的に比較評価する手法が分からない
AIMCの支援 SOLUTION
経営課題から逆算して全体方針を定め、
RFI/RFP作成・ベンダー選定まで一貫して支援します。現状業務・システムの分析から目標システム全体像・IT投資企画書・ロードマップを策定します。
その成果物をそのままRFI/RFP作成・選定フェーズへ引き継ぎます。-
支援❶
現状分析・課題抽出・目標システム全体図・IT投資企画書を成果物として残します
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支援❷
RFI/RFPの作成からベンダー情報収集・比較表・提案評価まで支援します
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支援❸
コンサルタントの専門的な知見をもとに、要件に合うシステム・ツールの選定を支援します
全体方針が固まることで、個別の選定・導入判断に迷いがなくなります。
この領域に対応するサービス SERVICE
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ITグランドデザイン
策定コンサルティング現状分析をもとに論点を整理し、システムの全体図・IT投資企画書・ロードマップを策定します。部分最適から全体最適の投資へ切り替えます。
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現状業務・システムの分析と課題抽出
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投資の優先順位とロードマップの整理
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導入するシステムの効果測定と改善
全体の方針が決まることで、システムの選定や導入の判断を迷わずに行えます。
サービス詳細
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RFI/RFP・システム
選定コンサルティングITシステム要件を言語化し、RFI/RFPを作成してベンダー選定を支援します。客観的な比較や評価を行える体制を作り、意思決定を前に進めます。
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RFI・RFP・要求定義書の作成支援
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ベンダーの情報収集や比較表の作成
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選定基準の設計と意思決定の整理
要求事項の可視化や提案比較表等を活用して、適切なシステムの選定を支援します。
サービス詳細
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予算管理システム導入
支援サービスExcel依存の予算管理業務から脱却し、ITシステムを効果的に活用した予算編成・管理・分析業務を実現します。ITシステムの選定から導入・定着化まで支援します。
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現状業務・システム分析から要件定義
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Fit-Gap分析・CRP・データ移行の実施
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本稼働後の運用サポートまで対応
複雑化したExcel管理業務を整理し、データを一元管理できる状態へ移行できます。
サービス詳細
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ご支援の流れ FLOW
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1
現状整理
業務・システムの棚卸を行い、課題と優先度を整理します
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2
方針策定
目標システム全体像・IT投資企画書を作成します
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3
選定
RFI/RFPを作成しベンダー比較・選定を進めます
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システムを導入し、安定稼働させる
システムは決まったが、導入を推進するリソースがなく、稼働後の運用体制も整っていない
このような状況ではありませんか?
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導入するシステムは決まったが、要件定義から本稼働まで推進するリソースがない
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要件が曖昧なまま導入プロジェクトが進み、手戻りが繰り返されている
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新システムが本稼働したが、現場が使いこなせておらず投資効果が出ていない
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稼働後の運用体制が整わず、情シス担当者に負荷が集中している
解決できないボトルネック
IT刷新が「成功」しない原因の多くは、推進体制と運用体制が設計されていないことです。
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要件定義から本稼働まで伴走できるPM経験者が社内にいない
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現場の定着化が不十分で、新システムが使われないまま投資が無駄になる
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稼働後の運用保守を担う体制がなく、情シス担当者が疲弊する
AIMCの支援 SOLUTION
要件定義から本稼働・安定運用まで一気通貫で伴走し、
投資を確実に成果につなげます。要件定義・Fit-Gap分析・CRP・データ移行・本稼働支援まで担います。
稼働後のIT運用保守もアウトソーシングでき、情シス担当者が調査・企画等の付加価値業務に集中できます。-
支援❶
PM支援も含めてプロジェクト推進を担い、導入から本稼働まで確実に進めます
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支援❷
設定・テスト・移行・現場教育・マニュアル整備で、新システムが使われる状態をつくります
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支援❸
稼働後のIT運用保守をアウトソーングし、 ITシステムの安定運用を継続します
導入して終わりにせず、投資が成果につながる状態まで支援します。
この領域に対応するサービス SERVICE
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ITシステム導入
コンサルティング選定したシステムの要件定義から本稼働まで伴走します。システムの導入経験があまり無いお客様でも、導入を進められるよう支援します。
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要件定義・Fit-Gap分析・CRPの実施
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マスタ登録やデータ移行の整理と支援
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本稼働前後の現場教育・マニュアル整備
システムの稼働をもって完了とせずに、システムが現場に定着するまで支援します。
サービス詳細
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ITシステム運用・保守
アウトソーシングID管理、変更・リリース対応、バックアップ・リストア、稼働状況管理、障害対応等の運用保守業務からヘルプデスク業務(問い合わせ対応や問題発生時の原因究明と切り分け、ベンダーへの対応等)まで代行します。
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ID管理・変更リリース・障害一次対応を代行
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運用手順書・マニュアル・FAQの整備を含む
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ヘルプデスク業務の代行
IT業務の属人化を解消しながら、安定運用に移行できます。
サービス詳細
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PMO・アドバイザリー
支援サービスJ-SOX・内部監査やITシステム選定・導入における課題解決のために各種助言や提案をして、円滑なプロジェクト運営を行います。目標達成のためにお客様と一緒に伴走します。
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関係者調整・会議運営・課題管理
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定例伴走・壁打ち・QA対応
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助言中心から実務支援込みまで選択可能
関係者調整で止まりやすいプロジェクトを前に進め続けます。
サービス詳細
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ご支援の流れ FLOW
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1
要件定義・設計
要件定義・Fit-Gap分析・CRPを実施します
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2
導入・本稼働
データ移行・教育・本稼働まで伴走します
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3
安定運用
稼働後の運用保守をアウトソーシングします
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IT刷新と並行して業務のDX化を進める
システム刷新のタイミングで、業務の自動化・AI活用も同時に進めたい
このような状況ではありませんか?
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システム刷新のタイミングで、手作業や転記も同時に自動化したい
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新システム導入後にAIやITツールを組み合わせ、さらに業務効率を上げたい
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IT刷新を機に、AI・Webツールの活用も業務に組み込みたい
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システムだけ変えても業務側が変わらず、期待した効果が出るか不安がある
解決できないボトルネック
システム刷新のタイミングは、業務のDX化を同時に進める絶好のチャンスです。
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新システムに合わせた業務の自動化・AI活用の設計が後回しになりやすい
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システム導入とDX化を並行して進める余裕がなく、プロジェクトリソースが不足する
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IT刷新後にDX化を始めようとすると、予算外のコストと工数がかかる
AIMCの支援 SOLUTION
システム刷新と業務のDX化を並行して進め、
投資効果を最大化します。新システム稼働に合わせて自動化ツールを導入し、手作業・転記を削減します。
AIや自動化ツールも組み合わせることで、システム刷新後の業務を一気にDX化します。-
支援❶
新システム稼働に合わせ、AI・自動化ツールの対象選定から開発、運用保守まで支援します
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支援❷
AI・自動化ツールの活用方針を整理し、新システムとの連携設計まで対応します
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支援❸
システム導入とDX化を並行推進し、業務効率を高めながら投資効果の早期実現につなげます
IT刷新のタイミングでDX化も進めることで、導入後の業務効率を最大化します。
この領域に対応するサービス SERVICE
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DX業務自動化
コンサルティング業務の棚卸・改善や効果の測定・分析により自動化対象を選定し、自動化ツールの導入から運用保守まで一貫して支援します。
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業務の棚卸・自動化候補の優先順位整理
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AI・自動化ツールの導入とプロンプト作成
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マニュアル整備・動作検証・エラー対応
対象を曖昧にしたまま着手した結果、業務改善やDXが頓挫するリスクを防げます。
サービス詳細
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AI・Webツール支援
コンサルティングAI・ITツールを活用して業務の負担を軽減させるとともに、業務品質の安定・向上化を支援します。AI・ITツールを活用した業務代行にも対応します。
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課題の整理とAI活用方針の決定
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Webツールによる質問票の配付・回収・集計・分析
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ツールの設定から集計レポートまで代行
AI・Webツールの知識がなくても導入を始められます。
サービス詳細
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ご支援の流れ FLOW
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1
DX化設計
新システムに合わせた自動化・AI活用の対象を選定します
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2
並行導入
システム導入と並行してAI・自動化ツールを開発・導入します
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3
定着・効果測定
稼働後の定着と効果測定まで含めて支援します
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❶
IT方針を策定し、
最適なシステムを選ぶ -
❷
システムを導入し、
安定稼働させる -
❸
IT刷新と並行して
業務のDX化を進める
AIMCのソリューションの
特長
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累計支援実績
300社+
上場企業からIPO準備企業、非上場企業まで幅広い支援実績があります。
-
SINCE
2003
IT方針策定・システム選定・導入・運用保守の専門支援を継続しています。
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システムから業務まで一貫した支援
システム課題だけでなく、業務課題も両面から整理できます。IT刷新と業務改善を切り離さず進められます。
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アドバイスにとどまらず、実務作業まで担います
RFI/RFP作成・Fit-Gap分析・設定作業まで、実務レベルの作業を幅広く担います。
累計支援実績
300社+
上場企業からIPO準備企業、非上場企業まで幅広い支援実績があります。
SINCE
2003
IT方針策定・システム選定・導入・運用保守の専門支援を継続しています。
システムから業務まで一貫した支援
システム課題だけでなく、業務課題も両面から整理できます。IT刷新と業務改善を切り離さず進められます。
アドバイスにとどまらず、実務作業まで担います
RFI/RFP作成・Fit-Gap分析・設定作業まで、実務レベルの作業を幅広く担います。
よくあるご質問
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Q1. 保守切れまでの期限が迫っている場合でも相談できますか?
A. はい。お客様のスケジュールに合わせ、まず現状整理と方針策定を短期で行い、選定・導入の順序を調整します。
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Q2. グランドデザインだけ、または選定だけ依頼することはできますか?
A. 可能です。まずIT全体の方針整理だけ、あるいはRFP作成と選定支援だけという形での依頼にも対応しています。
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Q3. 複数の領域にまたがる課題でも相談できますか?
A. 可能です。方針策定から導入・DX化まで一貫して支援できるため、工程間で情報が途切れません。
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Q4. 業種や業務に合ったシステムを選べますか?
A. はい。製造・小売・建設・卸・ITサービス等、多業種での支援実績があり、業種固有の要件も踏まえた選定支援が可能です。
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Q5. 導入後の運用が不安です。対応できますか?
A. はい。ITシステム運用・保守アウトソーシングで、稼働後のID管理・変更対応・障害対応・ヘルプデスクまで代行します。
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Q6. IT刷新とDX化を同時に進めることはできますか?
A. 可能です。DX業務自動化・AI・自動化ツール支援との組み合わせで、システム刷新と業務のDX化を並行して進められます。

