3つの領域から、お客様の状況に近いものをお選びください
「人手不足・退職」の課題には、業務を外部に任せる方法と業務負荷そのものを減らす方法があります。
お客様の状況に近い領域をご確認ください。
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❶
内部監査・J-SOX業務を
外部に任せる -
❷
経理・IT業務を
外部に任せる -
❸
業務負荷を減らし、
必要な人手を最小化する
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内部監査・J-SOX業務を外部に任せる
J-SOX評価や内部監査の担当者が不足しており、業務を外部に委託したい
このような状況ではありませんか?
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J-SOX評価の担当者が退職・異動し、評価作業を回せる人がいない
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内部監査の実施体制が1~2名に依存しており、業務を回し切れない
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繁忙期だけ人手が必要だが、そのために採用するのは現実的ではない
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海外拠点の監査も必要だが、対応できる人材が社内にいない
解決できないボトルネック
内部監査やJ-SOX業務は専門性が高いため、即戦力になるまでに時間を要することが難点です。
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J-SOX評価や内部監査の経験者は採用市場に少なく、確保が難しい
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採用できても育成に1年以上を要する場合があり、即戦力となりにくい
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繁忙期だけの増員は固定費として見合わない
AIMCの支援 SOLUTION
お客様の実情とご希望にあわせて、
委託範囲、委託方法をカスタマイズできます。J-SOX評価は仕組みの構築のみ、または評価だけの支援から選択できます。
内部監査は監査計画から往査の実施・報告・フォローアップまで一貫して代行可能です。-
支援❶
全社統制から決算統制、業務プロセス統制、IT統制まで全ての評価を委託できます
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支援❷
内部監査は国内外の全拠点を対象に、計画策定から報告・フォローアップまで一貫して代行します
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支援❸
繁忙期だけの要員補完にも対応し、必要な時期に必要な作業を委託できます
採用・育成を待たずに専門人材の体制を確保できます。
この領域に対応するサービス SERVICE
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内部監査・海外監査
アウトソーシング国内外の内部監査を監査計画から往査の実施・報告・フォローアップまで、全ての内部監査業務を代行します。海外子会社や拠点がある場合は、英語や中国語等の言語対応も可能です。
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監査チェックリストの作成から報告書作成・フォローアップまで全てを代行
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情報システム監査・ISMS監査・店舗監査・海外監査にも対応可能
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監査結果に基づく改善提案まで含めて支援
専門プロフェッショナルが全ての業務を代行し、高品質・低価格を実現いたします。
サービス詳細
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J-SOX構築・評価
アウトソーシングJ-SOX範囲の選定から構築、整備・運用状況評価まで全てのJ-SOX業務を代行します。英語や中国語等の言語にも対応しますので、海外拠点の構築・評価の支援も可能です。
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3点セット・評価調書作成、整備・運用状況評価の代行
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証憑確認・評価調書作成・監査法人対応
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不備改善の対応方針策定、改善活動まで支援
専門プロフェッショナルが全ての業務を代行し、高品質・低価格を実現いたします。
サービス詳細
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ご支援の流れ FLOW
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1
委託範囲の確認
委託対象の業務や準備すべき書類を整理します
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2
引継ぎ・実務開始
資料確認・手順整理を経て、実務を開始します
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3
運用安定化
継続的な品質管理と進捗共有で運用を安定させます
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経理・IT業務を外部に任せる
経理・決算やITシステム運用の人手が足りず、実務を安定させたい
このような状況ではありませんか?
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経理担当者が休職・退職し、日々の伝票入力や月次決算を回せる人が足りない
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決算期に業務が集中するものの、繁忙期だけ人員を増やすことが難しい
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情報システム部門が社内の問い合わせ対応に追われ、日常的に忙殺されている
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決算業務の進め方が非効率であり、常に遅延のリスクに直面している
解決できないボトルネック
経理もITも専門性が求められる領域であり、即戦力の採用は難しく、育成にも時間がかかります。
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経理の知見を持つ人材は採用市場で不足しており、確保に時間がかかる
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IT運用を担える人材はさらに少なく、1名体制が常態化しやすい
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決算業務を改善する余裕がなく、特定の担当者に負荷が集中している
AIMCの支援 SOLUTION
経理・IT業務を必要な範囲だけ外部化し、
社内の要員をより重要な業務にシフトしやすい環境を整えます。伝票入力から単体・連結決算、請求・支払い等の経理実務と、ID管理・障害対応・ヘルプデスクまでのIT運用保守を代行します。決算業務の改善も組み合わせることで、人手不足に悩むお客様でも業務を遂行しやすくなります。
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支援❶
経理・決算・開示業務を実務ごと請け負い、IFRS・US-GAAPにも対応します
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支援❷
IT運用保守では情報システム部門の代替体制を構築し、安定したシステム運用を継続します
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支援❸
決算業務の可視化から課題整理、業務標準化、ITシステム改善、運用改善まで支援します
定型業務を外部化することで、社内リソースを管理会計や事業戦略の策定業務へ振り向けやすくなります。
この領域に対応するサービス SERVICE
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経理・決算業務
アウトソーシング伝票入力から単体・連結決算、債権債務管理、固定資産管理まで請け負います。IFRS・US-GAAP対応も可能です。
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月次・四半期・年次決算業務の代行
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繁忙期だけの期間限定利用にも対応
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AI活用による効率的な業務運営も提案可能
退職や休職による人手不足に対し、採用を行うことなく人員を補えます。
サービス詳細
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ITシステム運用・保守
アウトソーシングシステム管理者業務からヘルプデスクまで代行します。業務を可視化・標準化して、担当者が変わっても運用を継続できる体制を整えます。
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ID管理・変更リリース・障害一次対応を代行
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バックアップ・稼働状況管理
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ヘルプデスク業務の代行
情報システム担当者が退職した場合でも、安定したシステム運用を継続できます。
サービス詳細
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決算業務改善
コンサルティング決算業務に潜む業務・システム課題を明確にして、課題の改善活動を推進します。グループ企業全体での改善にも対応します。
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決算の業務フローや課題の可視化と整理
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決算早期化・担当者負荷の平準化
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グループ企業全体での見直し
決算に潜む業務・システム課題を解決して、あるべき決算業務へと近づけます。
サービス詳細
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ご支援の流れ FLOW
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1
対象整理
委託範囲・役割分担・引継ぎの対象を確認します
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2
引継ぎ・実務開始
手順の確認を経て経理・IT業務の代行を開始します
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3
運用安定・改善
進捗を共有して業務改善を継続し、運用を安定させます
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業務負荷を減らし、必要な人手を最小化する
アウトソーシングだけでなく、業務そのものを軽くすることで人員を最適化したい
このような状況ではありませんか?
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手作業や転記が多く、作業ミスが発生しやすい環境にあり、業務を圧迫している
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AI・ITツールで負荷を減らしたいが、始め方や使い方が分からない
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業務を標準化・効率化したいが、精度や品質が下がらないか不安
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業務やITシステムの改善をどのように進めたらよいかわからない
解決できないボトルネック
増員や外注で業務量は変わりません。業務の負担を軽くすることで、必要な人員数を減らす発想が必要です。
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自動化したい業務はあるが、対象選定や効果の分析ができる人がいない
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ツールを導入しても、業務効率化や労働環境の改善につながっていない
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改善プロジェクトを推進する余裕がなく、進め方もわからない
AIMCの支援 SOLUTION
アウトソーシングの補完として、
業務そのものを軽減する支援を組み合わせます。業務棚卸と効果分析で自動化対象を選定し、AI・Webツールやシステム導入で業務負荷を削減します。
改善プロジェクトの推進体制自体もPMOが担います。-
支援❶
業務棚卸・効果分析で自動化対象を選定し、ツール開発から運用保守まで支援します
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支援❷
AI・Webツールで証憑確認や集計・回収作業を自動化し、人手による作業を削減します
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支援❸
専門的アドバイスでノウハウ・経験不足を補完し、業務ないしプロジェクトを牽引・伴走します
業務負荷を減らすことでアウトソーシングへの依存度を下げ、必要な人員数そのものを最小化できます。
この領域に対応するサービス SERVICE
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AI・Webツール支援
コンサルティングAI・ITツールを活用して業務の負担を軽減させるとともに、業務品質の安定・向上化を支援します。AI・ITツールを活用した業務代行にも対応します。
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課題の整理とAI活用方針の決定
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Webツールによる質問票の配付・回収・集計・分析
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ツールの設定から集計レポートまで代行
AI・Webツールの知識がなくても導入を始められます。
サービス詳細
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ITシステム導入
コンサルティング選定したシステムの要件定義から本稼働まで伴走します。システムの導入経験があまり無いお客様でも、導入を進められるよう支援します。
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要件定義・Fit-Gap分析・CRPの実施
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マスタ登録やデータ移行の整理と支援
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本稼働前後の現場教育・マニュアル整備
システムの稼働をもって完了とせずに、システムが現場に定着するまで支援します。
サービス詳細
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PMO・アドバイザリー
支援サービスJ-SOX・内部監査やITシステム選定・導入における課題解決のために各種助言や提案をして、円滑なプロジェクト運営を行います。目標達成のためにお客様と一緒に伴走します。
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関係者調整・会議運営・課題管理
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定例伴走・壁打ち・QA対応
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助言中心から実務支援込みまで選択可能
関係者調整で止まりやすいプロジェクトを前に進め続けます。
サービス詳細
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ご支援の流れ FLOW
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1
対象整理
業務棚卸と効果を分析し、着手する業務を決めます
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2
設計・導入
ツール活用・システム導入を進め、業務負荷を削減します
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3
定着・効果測定
現場での定着と効果測定まで含めて対応します
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❶
内部監査・J-SOX業務を
外部に任せる -
❷
経理・IT業務を
外部に任せる -
❸
業務負荷を減らし、
必要な人手を最小化する
AIMCのソリューションの
特長
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累計支援実績
300社+
上場企業からIPO準備企業、非上場企業まで幅広い支援実績があります。
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SINCE
2003
内部統制・経理・IT運用のアウトソーシングを継続的に支援してきました。
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3スタイルのアウトソーシング
アウトソーシング(全部請負・一部請負)もしくはコソーシングから選べるため、必要な範囲だけ外部化できます。
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業務改善+アウトソーシングを同時に
業務を外に出すだけでなく、業務そのものを軽くする支援を組み合わせられます。
累計支援実績
300社+
上場企業からIPO準備企業、非上場企業まで幅広い支援実績があります。
SINCE
2003
内部統制・経理・IT運用のアウトソーシングを継続的に支援してきました。
3スタイルのアウトソーシング
アウトソーシング(全部請負・一部請負)もしくはコソーシングから選べるため、必要な範囲だけ外部化できます。
業務改善+アウトソーシングを同時に
業務を外に出すだけでなく、業務そのものを軽くする支援を組み合わせられます。
よくあるご質問
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Q1. 繁忙期だけの利用もできますか?
A. はい。決算期や四半期等特定期間だけの支援にも対応しています。必要な時期に必要な作業を委託できます。
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Q2. どこまでの業務を外部に任せられますか?
A. J-SOX評価・内部監査・経理決算・IT運用保守のいずれも、全部請負から一部請負まで柔軟に対応しています。
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Q3. 複数の領域にまたがる課題でも相談できますか?
A. 可能です。業務領域を横断する課題にも複数のサービスを組み合わせて対応できます。
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Q4. アウトソーシングと業務改善を同時に進められますか?
A. 効果的かつ安価にアウトソーシングするため、業務を整理・簡素化したうえで外部委託する進め方を推奨しています。
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Q5. アウトソーシングするにあたって準備することはありますか?
A. 対象の拠点や業務プロセス、ITシステムの数等、委託内容を定量化することをお願いしています。
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Q6. アウトソーシングはすぐに開始できますか?
A. アウトソーシングは引継ぎ完了後すぐに開始できます。業務改善やDX推進を組み合わせる場合は3~6ヶ月後が目安です。

